この水素水を40代が実際に飲んで感じるアンチエイジング効果とは

40代になり何かと体にガタがきているので、水素水を飲んでみることにしました。運動のときに、それから、これで何とか健康診断の血液検査の数値を改善してみようと、健康診断の直前にも飲んでみました。さて、結果は?

LDL-コレステロールの酸化を防ぐ水素水を使った動脈硬化予防法

 以前の記事で、水素水でLDL-コレステロール値は下がらない、
という風に書きました・・・。

 

でも、LDL-コレステロール値そのものとは関係なくても、
水素水はLDL-コレステロールが招くといわれる動脈硬化
予防することはできるということに最近気が付きました。

 

LDL-コレステロール値が高いと、ご存知の通り動脈硬化や、
ひいては心筋梗塞脳梗塞などをまねく可能性があります。

 

だから、LDL-コレステロール値を低く抑えることが動脈硬化
予防方法としては正しいと思いますし、間違っていません。

 

そして、水素水では確かにLDL-コレステロール値自体は
下がらないと考えられます。

 

別の記事で書きましたが、私自身、前回の血液検査では
ひっかかっていなかったのに、水素水を飲んだ今回の健康診断では
LDL-コレステロール値が逆に高くなってしまいましたので。

 

だから、水素水の服用とLDL-コレステロール値との関係は
ほとんどないと考えています。

 

でも、動脈硬化という事象は防げるようです。それは、まぎれもなく
水素水が持つ抗酸化作用によるものです。

 

LDL-コレステロールが血管の内壁に付着し、血管が詰まったり
動脈硬化を引き起こしたり、悪さをするするという話はご存知と
思います。

 

厳密にいうとLDL-コレステロールそのものが悪さをするのではなく、
血管内壁にLDL-コレステロールが付着し、それが酸化して
老廃物になったものが悪さをしているのだそうです!

 

要するに血管内壁にLDL-コレステロールが付着しても、
それが酸化しなければいいわけです。
そこで功を奏するのが、水素水が持つ抗酸化作用です。

 

血管内壁のLDL-コレステロールの酸化を防ぐ、
あるいは遅らせてくれるわけです。

 

もちろん、動脈硬化脳梗塞心筋梗塞などの予防には、
LDL-コレステロール値を下げる努力が必要不可欠です。
それに加えて水素水を飲めば効果的な予防ができるのです!

 

実際、ネットで調べてみると、一度心筋梗塞で倒れた人が、
ロディアンのこの水素水を飲んで、血管年齢が若くなったという
口コミがあります。

 

水素水は、LDL-コレステロール値を下げる方法とは別の
アプローチで動脈硬化予防してくれるわけですね。

 

私自身、水素水についてまだまだ勉強不足でした。反省です。
やはりアンチエイジングにはかなり有効なものだと思いますよ。
ロディアンの水素水について詳細はこちら。
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